担任助手になった理由⑦ | 東進ハイスクール成城学園前駅北口校|東京都

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2018年 2月 25日 担任助手になった理由⑦

みなさん!こんにちは☀

 

お久しぶりです!

担任助手4年の阿多です(^ ^)

 

今日は引き続き、

私が担任助手になった理由を書きたいと思います。

 

 

私は大学4年生なので、

担任助手になろうと決めたのはもはや4年前

もはや歴史レベルに遠い出来事なので思い出せないこともたくさん(^ ^)

 

ですが、

そんな昔のことでも担任助手になろうと決めた時のことは

今でも鮮明に覚えています。

 

私は教育学部で教師を目指していたので、

担任助手の仕事が将来役立つかな~と考え始めたのがきっかけでした。

大体11月頃だった気がします。

 

ですが、

大学受験を終えて、高校を卒業して、大学に入学して、

さらにその先のバイトのことは想像がつかなくて何となく思う程度でした。

 

そんな私が

担任助手になろうと決めたのは、受験がおわった時。

 

受験が終わって振り返ると、

自分の将来を真剣に考えて、

1人で頑張り続けたのは大学受験がはじめてで、

今まで辛いだけだった受験生活が、凄く良い経験になったと思いました。

 

そして、自分がこの1年間ずーっと不安を抱えて緊張していたことに、

合格通知を貰って始め気がつきました。

一瞬にして心身が軽くなるのが分かりました

 

受験生活は自分の将来を左右する大きなものだから、

不安や緊張なんて当たり前なんですけどね!

 

それでも、

周りや自分のことが見えなくなるんだなと感じました。

 

一生に一度の受験期をどのように過ごせるか。

合否結果に限らず、

受験期の生活はその後の道を大きく左右するものだと思います。

 

終わってからそれを凄く感じたし、

私は東進ハイスクールでその部分をとてもサポートして貰ったので、

今度は自分が受験生の大切な時期を支えていきたいなと思ったのがきっかけです。

 

 

 

長くなりましたが、こんな感じです!

 

 

今後なにをやっていきたいかは人それぞれだと思います。

大学入学後の自分のこと、一度考えてみてください。

 

それでは!

 
 
 
 

 

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