受験生時代の夏の思い出① | 東進ハイスクール成城学園前駅北口校|東京都

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2020年 8月 11日 受験生時代の夏の思い出①

お久しぶりです!担任助手一年の中野宏志です。

八月に入り、暑さも本格化してきて辛い日々が続きますが、夏は受験において他の受験生に大きく差をつけるチャンスなのでめげずに頑張っていきましょう!

今日は受験生時代の夏の思い出について話したいと思います。

僕は七月に部活が終わってそこから夏休みが終わるまで僕が意識していたことは主に二つあります。

一つ目は予定を立てることです

夏休みに入って最初にしたことは一か月の予定を立てることです。(先々週皆さんに面談で書いてもらった有言実行シートみたいなやつです。)

それと毎日夜寝る前に翌日にやる勉強を紙に書いてまとめるという作業をしていました。

なかなか楽しいことがなくひたすらに勉強しなければならないこの時期は、このリストの終わったものにひとつずつ線を引いて消していくということに喜びを見出すことが出来るのでお勧めです笑

二つ目は自分の勉強時間をタイマーで記録することです

僕は勉強を始めたらスマホのストップウォッチをオンにして休憩に入ったらオフにするという感じで一日の勉強が終わったときに自分の目標時間を超えているかを確認していました。これもゲーム感覚で楽しみと喜びを勉強の中からみいだすことが出来ると思うので是非実践してみてください!