~仲間という存在~⑤ | 東進ハイスクール成城学園前駅北口校|東京都

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2016年 6月 28日 ~仲間という存在~⑤

 こんにちは!

東京農業大学農学部4年の室伏です!

雨が続き、農作業が出来てなくて卒論が進みません。トホホ。

 さて、本日は受験生活において仲間とどのように接すれば良いのかお話しましょう。

受験生の皆さん、受験が始まってからクラスメイトの雰囲気がぴりぴりしていると感じませんか?

ええ、感じますよね。私も感じていました。笑

そんな空気になると、人間関係の保ち方が難しいですよね。

たとえば、昼休み、友人が話しかけてきたけど、勉強したいな。とか思いませんか?

そんな時どうすればいいか教えましょう!

 ①話しかけられない状態を作る

 ②時間を決める

 まずはについて話しましょう。

高校生は相手のことを思いやれる年頃でしょうから、察してもらおうという戦法です。私が良く使っていた戦法ですね~。

私は昼休みになったらすぐに東進のテキストを開き、授業の予習をしていました。

そしたら勉強時間は増えましたが、クラスメイトから話しかけられることがなくなりました…

 次はです。①は極端な戦法なため、個人的におススメしません。(なぜかいたのでしょうか笑)

これが1番有効関係を保ちつつ勉強の時間を最大限確保できる戦法かと思います。

相手も受験生なので、時間は惜しいはずです。

なので、このような条約を結び、時間に縛られたルールの下で自由気ままにコミュニケーションを取りましょう。

時間を決めれば時間になれば終わります。勉強時間を確保できるわけです。

まさに合理的ですね!!!

 

是非活用してみてください!!

ちなみに私はたくさん友達いますからね!!!!