8月 | 2018 | 東進ハイスクール成城学園前駅北口校|東京都

ブログ 2018年08月の記事一覧

2018年 8月 30日 夏休みを振り返って②

 

 

 

 

みなさんこんにちは!成城学園前駅北口校担任助手の岡村です!

 

みなさんも段々と夏休みが終わり学校が始まる時期ですね!

さて今回のテーマは夏休みを振り返ってということです

 

皆さんは今年の夏休みはどうでしたか?(^^)大半の人はずっと勉強だったという人が多いですよね。また夏前に立てた計画が達成できた、またはできなかったという人もいると思います。

 

自分が思う最高の夏休みは夏前に立てた計画を達成することじゃなくてもうこれ以上はできないというくらい勉強したと言える夏休みです!

計画が達成できなくても最善を尽くしたのなら夏休みに後悔はせずここから突き進みましょう!逆に後悔のある人は反省してここから全力で頑張りましょう!

 

秋からも頑張っていきましょう!ではまた!!!!

2018年 8月 29日 模試の復習方法③

こんにちは!担任助手一年の上野です!

今回のテーマは模試の復習方法です。

自分は模試の復習にあまり時間をかけないタイプでしたが、間違えた問題やまぐれで正解した問題の復習はしっかりと行っていました。

模試の復習で大事なのは、その問題を正解できなかった悔しさを忘れないことだと思います。

その悔しさを忘れなければ次にその問題に似た問題が出たときに必ず解けると思うので、解けないことに悔しさを忘れないように復習してください!

2018年 8月 28日 模試の復習方法②

こんにちは!
横浜国立大学理工学部二年、担任助手の新宮拓実です!

今日は模試の復習についてです。復習は必ずやりましょうね

ただ、模試に限らず、復習は時間をかけ過ぎず効率的にやるべきだと思います。
僕が勧める復習法は、
①解けなかった問題の解答を読み込む
②実際に解いてみる

これだけです。②で解けなかったらまた①からやり直します。
意識することとしては、解答を読み込むときに自分が実際に解くことをイメージして、完全に理解するように心がけることです。

これが僕がやっていた効率的な復習です。他にやらなければいけないことが多いと思うので、できるだけ効率良く復習をしましょう!

 

 

2018年 8月 27日 模試の復習方法

 

こんにちは!

青山学院大学理工学部2年の塚原です。

昨日は模試お疲れ様でした!高3生は外部会場でしっかり本番を想定して受験できたでしょうか?

 

点数によらず大事なのが模試の復習ですよね!

こんなことを言っている私ですが8月模試まで模試の復習を解答と照らし合わせる程度しかやっていませんでした…

そんな中、担任助手に進められた復習法を書きたいと思います。この時、教えてくれたのは数学についてですが…

 

とにかく復習は3回行います。

模試の直後、1,2週間後、4週間後のタイミングです。

タイミング1 時間無制限で解き直し

この時解ききれなかった問題は回答を確認し、解き方を学んでください。

最後に解答を見ず、時間制限をもうけて完答出来たら復習終了です。

タイミング2 模試と同じ状況で解き直し

ここで躓いたり、分からなかった問題は4週間後には完全に解答できるようになるために演習を行います。

タイミング3 時間を圧縮して解き直し

ここで完答出来ればすべての復習は終了です。

 

いやいや当たり前だろって思った方はそのまま続けて欲しいですが、模試ってそんな復習するの?って思った方は是非これをすぐ実行してください!模試での間違いは自分の弱点以外の何物でもなく、そこら辺の問題集や、授業を受けるより数倍自分のためになります。夏休みも残り少ないですがやり切りましょう!

 

 

 

 

2018年 8月 26日 模試への準備の仕方、やるべきこと④

こんにちは!
 
担任助手二年の矢島理勢です!
 
今回は、模試の復習法についてです。
 
 
みなさん、今日の模試はどうだったでしょうか?
 
 
手ごたえが良かった人も悪かった人もいると思います。
 
そんな、みなさんに必ずやってほしいのは、模試の復習です。
しかも、当日中に!
 
 
 
じゃあ、どうやって復習をすればいいのか
 
それは、各自の自由です。
 
テキトーなこと言っているわけではありません。
 
復習の方法は人それぞれだと思うからです。
 
 
例えば、数学の問題を間違えたとして、
 
それが基礎的な知識がなく間違えたのか、応用のアウトプットが出来ず間違えたのでは、
復習の方法は違うと思います。
 
基礎的な知識がなく間違えてしまった場合は、
受講していたテキストや自分でやっていた参考書、学校の教科書で同じ分野を探し、見直し暗記しなおすべきです。
 
 
応用のアウトプットが出来ず間違えてしまった場合は、
応用編のテキストをもしくは自分でやっていた問題集を見直したり、
模試の解答・解説を見て、解答のプロセスの理解をするようしてください。
 
このように、間違え方によって復習の方法は様々だと思います。
なので、復習をするときには、
 
「なんで間違えてしまったんだろう」
 
 
ということをはじめに考えましょう。
間違えの根源を見つけないことには、いくら復習や見直しをしても変わりません。
 
そこから、自分がどのように復習を行えば効率よく学べるのかを考えてあげてください
 
 
最後に、復習法は各自の自由だといっていましたが、
一つだけ、みなさん共通して言えることがあります。
 
それは
 
模試の解説授業を受ける
 
ということです。
 
東進では、解答・解説だけでなく、映像授業でも解説を行っています。
センター形式の問題を解くポイントなどを解説してくれます。
 
「この問題では、これを使うんだ・ここに注意するんだ」
 
とかがよくわかります。
 
なにかしらの発見があるはずです。
必ず、受講するようにしましょう!
 
模試の復習を必ず行い、次回の模試で今回の反省を生かすようにしましょう!
 

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